よくあるご質問(FAQ)

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液体クロマトグラフ質量分析計(LC-MS)

『 液体クロマトグラフ質量分析計(LC-MS) 』 内のFAQ

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  • (LCMS) 装置が接続されない

    処置1: USBケーブルの接続を確認してください。USBケーブルの抜き差しや、別のUSBケーブルに変更するなどを試してください。 処置2: 装置(MS、LC)の電源がONになっていることを確認した上で、PCを再起動してください。LabSolutionsで環境設定を確認してください。 詳細表示

    • No:4774
    • 公開日時:2021/01/14 11:30
    • カテゴリー: トラブル
  • LCMS LCポンプの送液できない

    ネブライザーガスとポンプを連動する設定になっている。 [ガスコントロールモード]タブは、[データ採取]ウィンドウにある[ツール]メニューの[オプション]をクリックし、開いた[オプション設定]画面にあります。 オンにすると、環境設定で質量分析計を接続しているとき、ネブライザーガスが止まると、自動的にLC... 詳細表示

  • (LCMS) DL、ブロックヒーター、インターフェイスヒーターの温度が変動...

    DL、ヒーターフランジ、イオン化ユニットの取り付けが正常に行われているか確認してください。 DLの交換方法は、こちら 改善されない場合は、当社営業所/代理店または当社指定のサービス担当店に連絡してください。 詳細表示

    • No:4740
    • 公開日時:2021/01/08 11:26
    • カテゴリー: トラブル
  • LCMS 装置の起動

    1. 電源をONにする a) LCおよびMS各装置の電源をONにする。 装置前面の表示ランプ(POWER)が緑点灯し、表示ランプ(STATUS)が緑点滅します。 b) ロータリーポンプの電源ケーブルと制御用ケーブルを接続する。 ヒント: ロータリーポンプには電源スイッチがありませ... 詳細表示

    • No:4500
    • 公開日時:2020/12/09 16:28
    • カテゴリー: 設定
    • ウィザードFAQ
  • LCMS [ターボ分子ポンプはオーバーホールの時期です]エラーが出る。

    ターボ分子ポンプは25,000時間(約3年)毎にメンテナンスが必要です。 当社営業所/代理店または当社指定のサービス担当店に連絡してください。 詳細表示

    • No:3244
    • 公開日時:2020/11/30 13:31
    • カテゴリー: トラブル
  • LCMS ガスが設定どおりに流れない

    «主な原因» 1. ガス漏れがある。 2. ガスが流れていない。 «処置» 1. ガスの配管を確認してください。 始業点検としてガス漏れの有無を石けん水などで確認するようにしてください。 2. イオン化ユニットの取り付けを確認してください。 詳細表示

    • No:3243
    • 公開日時:2020/11/30 13:09
    • カテゴリー: トラブル
  • LCMS ESI/DUIS プローブ位置調整方法

    位置調整つまみを回すことで、スプレー位置を調整することができます。 スプレー位置を調整する時は、つまみ部分を押して位置調整つまみを出してください。 スプレー位置調整が終わったら、つまみ部分を押し込んでください。 つまみを押し込むことで、スプレー位置が固定されます。 必要に応じて感度が最... 詳細表示

    • No:3234
    • 公開日時:2020/11/26 14:56
    • カテゴリー: 設定
    • ウィザードFAQ
  • オートチューニングが失敗する

    以下の原因が考えられます。 1. 標準試料を間違っている。標準試料の部品番号と作成方法はこちら 2. 標準試料が古い(スペクトルが変化します。)標準試料の部品番号と作成方法はこちら 3. 標準試料導入系の配管に漏れがある。標準試料導入部の保守はこちら 4. ... 詳細表示

    • No:3231
    • 公開日時:2020/11/26 13:54
    • 更新日時:2020/11/26 15:03
    • カテゴリー: トラブル
  • LCMS ESI プローブ位置トラブル確認方法

    化合物によってはプローブ位置が感度に大きく影響を与えることがあります。また、プローブ位置が偏っていると感度変動が大きくなる場合があります。 最適なプローブ位置が大きく変化した場合には、ESI スプレー状態が悪くなっている可能性がありますので、ノズル周辺を確認してください。 «処置» FIA(カラム無... 詳細表示

    • No:3189
    • 公開日時:2020/11/19 12:47
    • カテゴリー: トラブル
  • LCMSオートチューニング結果の見方

    検出器電圧は-1.6~-3.0 kV程度が正常です。 使用状況により検出器は消耗し、検出器電圧は上昇しますので、2年程度で交換が必要になる場合があります。 目安としてオートチューニング結果が-2.7 kV程度になった場合は交換してください。 PG(ピラニゲージ)は、IF部の圧力を表示します。 ... 詳細表示

    • No:3229
    • 公開日時:2020/11/18 15:33
    • カテゴリー: 設定
    • ウィザードFAQ

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