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閲覧の多いFAQ

『 元素分析 』 内のFAQ

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  • (PDA) 分光器内圧異常

    « 原因» • 集光レンズのOリングが正しく取り付けられていない。 • 真空ポンプの油量が規定量でない。 • 真空ポンプのポンプ油が汚れて排気能力が落ちている。 « 対策» 集光レンズと真空ポンプの保守・点検をしてください。 • ポンプ油の交換は、こちら ... 詳細表示

    • No:6531
    • 公開日時:2021/07/06 10:44
    • 更新日時:2021/08/02 16:23
    • カテゴリー: 発光分析装置(PDA)
  • (PDA) 長期間の装置の停止

    1. [装置チェック]画面を開く。 1) 設定画面の[保守]をクリックする。 2) 設定項目の[装置チェック]をクリックする。 [装置チェック]画面が表示されます。 3) 光検出器をOFFにする。 4) [真空ポンプ制御]の[OFF]をクリックする。 2. ソフトウェアを... 詳細表示

  • (PDA) 長期間の装置停止後の起動

    1. 室温が15~30 °Cの範囲にあることを確認する。 2. アルゴンガスの供給圧力が140~200 kPaであることを確認する。 アルゴンガスボンベの圧力計で供給圧力に変動がないことを確認してください。 3. スパークテーブルの試料台の上に空打ち用の試料があることを確認する。 4. スイ... 詳細表示

  • (PDA) 日常の装置の起動・停止

    1. プリンターとモニターの電源を入れる。 1) プリンターをONにする。 2) モニターをONにする。 2. アルゴンガスの供給圧力が140~200 kPaであることを確認する。 アルゴンガスボンベの圧力計で供給圧力に変動がないことを確認してください。 3. 装置背面のア... 詳細表示

  • (PDA) 非常停止と復帰(PDA-7000)

    注意: 装置になんらかの異常が発生した場合には、装置を非常停止させ、速やかに障害を取り除いてください。 1. 非常停止 装置を緊急に停止したい場合、非常停止スイッチを押してください。その結果、装置全体への電源供給が停止されます。 ▼真空ポンプGHD-101Cをお使いのお客様(Cl... 詳細表示

    • No:6508
    • 公開日時:2021/06/28 11:24
    • 更新日時:2021/09/03 13:58
    • カテゴリー: 発光分析装置(PDA)
  • (PDA) 標準化試料の交換

    1. 変更する分析グループの[分析情報]-[標準化情報]画面の情報を印刷します。 2.スパークテーブルを清掃します。 3.集光レンズを清掃します。 4.アルゴンガス加圧器の水を補充します。(アルゴンガス加圧器の水量は、こちら) 5.入口スリットを確認します。... 詳細表示

  • (PDA) アルゴンガスボンベの交換方法

    アルゴンガスボンベ(以降、「ボンベ」と表記します。)についている減圧器(1)の表示が2 MPa以下になったら、ボンベを交換してください。 ボンベを交換するときに配管内に空気が入ると、配管内のアルゴンガス純度が低下して発光不良を起こし、分析値が安定するまでに時間がかかります。 以下の手順でボンベを交換してくださ... 詳細表示

  • (PDA) ファイルメンテナンス

    • バックアップする 分析情報や分析結果をリムーバブルメディアにバックアップする手順について説明します。 1. [ファイルメンテナンス]画面を開き、[バックアップ]を選択する。 2.保存先を指定する。 3.画面を閉じる。 • リストアす... 詳細表示

  • (PDA) ランプテスト

    測光系の動作を確認する方法としてランプテストがあります。ランプテストで強度値を測定して、光検出器を含めた測光系全体の安定性を調べます。 注記: ランプテストはランプを安定させるため、[ランプテスト]画面を表示してから30分以上経過した後に実行してください。 1. [ランプテスト]画面を開き、分析を... 詳細表示

  • (PDA) 入り口スリットの確認調整

    分析装置環境の変化や分析装置の経時変化(分光器内の温度変動など)によって、スペクトルのピーク位置がずれることがあります。 定期的に、入口スリットを調整してください。スキャニングダイヤルで入口スリット位置を移動させて、スペクトルのピーク位置のずれを調整します。 1. [入口スリット調整]画面を開く。... 詳細表示

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