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閲覧の多いFAQ

『 ソフトウェア 』 内のFAQ

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  • (LCMS) データファイルから分析に使用した環境設定や分析条件を確認したい

    データファイルには、分析時の環境設定や分析条件が記録されており、データファイルから環境設定を確認できます。 « 環境設定の確認» 1.[再解析]プログラムの[MSデータ解析]ウィンドウで、[ファイル]メニューの[データファイルを開く]で環境設定を確認したいデータを開きます。 2.[メソッド]メニュー... 詳細表示

    • No:7877
    • 公開日時:2022/01/24 14:17
  • (LCMS) バックグラウンドノイズを取り除いたMSスペクトルを表示したい

    クロマトグラムピークのMSスペクトルは、[クロマトグラムビュー]の[ピーク]ボタンをクリックするか、クロマトグラムピーク上でダブルクリックすると表示されます。ここで表示されるMSスペクトルは、スペクトル処理パラメータに基づいて、バックグラウンドスペクトルが取り除かれた状態で表示されます。 スペクトル処理パラ... 詳細表示

    • No:7875
    • 公開日時:2022/01/24 14:17
    • 更新日時:2024/07/23 10:21
  • (LCMS) 検出器間の保持時間のずれを補正したい

    検出器が複数あるシステムでは、検出器のデータごとにピークの保持時間にずれが生じます。解析の際、そのずれを補正することができます。 下記のように、LC検出器-PDA-MSの順にピークが現れる構成の場合、補正の手順は次の通りです。 1.データ解析で取得したデータを開きます。 2.[MSデータ解析... 詳細表示

    • No:7873
    • 公開日時:2022/01/24 14:17
  • (LCMS) 自動ピーク検出がうまくいかない場合

    自動波形処理ではどうしても正しくピーク検出ができない場合は、手動で検出できます。 手順はLabSolutions LCMS取扱説明書 操作編 「手動で波形処理する」の章を参照してください。 詳細表示

    • No:7871
    • 公開日時:2022/01/24 14:17
    • 更新日時:2024/07/23 10:21
  • (LCMS) クロマトグラムやスペクトルを画像としてコピーしたい

    [クロマトグラムビュー]や[スペクトルビュー]上で右クリックし、[コピー]をクリックします。任意のツール上で貼り付けて使用できます。 コピーされる画像はベクタ形式ですので、例えば、MicrosoftのExcelやPowerPointなど、貼り付け先のツールがベクタ形式に対応していれば、貼り付けた図のグループ... 詳細表示

    • No:7869
    • 公開日時:2022/01/24 14:17
  • (LCMS) [MSデータ解析]ウィンドウの画面レイアウトを変更したい

    [再解析]プログラムを起動します。 [メイン]アシスタントバーの[MSデータ解析]アイコンをクリックします。 [レイアウト]メニューで以下のようにレイアウトを簡単に変更できます。 • [すべて表示]: すべてのビューがバランスよく表示されます。 • [定性処理レイアウト]: 定性で必要なビューだけが表... 詳細表示

    • No:7867
    • 公開日時:2022/01/24 14:17
  • (LCMS) 波形処理の初期値を変更したい

    波形処理パラメータの初期値(アルゴリズムの選択、パラメータ設定)を変更することができます。 ただし、波形処理アルゴリズムが「クロマトパック」の場合は初期パラメータの変更はできません。 [データ採取]ウィンドウの[ツール]メニューの[オプション」をクリックし、[波形処理の初期値]タブをクリックします。 ... 詳細表示

    • No:7865
    • 公開日時:2022/01/24 14:17
  • (LCMS) 分析開始前や分析中のステータスを確認したい

    [分析前]のステータスは、LCMS-2050, 9030が対象です。 MSで採取したデータから、分析開始前や分析中のMS装置の温度やガス流量などのステータスを確認できます。 データファイルを[MSデータ解析]ウィンドウで開きます。 [表示]メニューの[分析時のステータス情報の表示]をクリックします。 ... 詳細表示

    • No:7863
    • 公開日時:2022/01/24 14:10
  • (LCMS) 解析パラメータをほかのデータに適用したい

    1.[再解析]プログラムの[MSデータ解析]ウィンドウで解析したいデータファイルを開きます。 2.[ファイル]の[メソッドパラメータの読み込み]から、解析パラメータが設定されたメソッドファイルを指定します。読み込み時に[データ処理パラメータ]をオンにしてください。 詳細表示

    • No:7861
    • 公開日時:2022/01/24 14:06
  • (LCMS) 分析中のデータを解析したい

    分析中に、[データ採取]アシスタントバーの[スナップショット]アイコンをクリックします。 自動的に再解析が起動し、その時点までの取得済みのデータが開かれます。 ヒント:ピークが検出された後、流路を洗浄する目的などで分析終了までに時間がかかるメソッドで分析する場合に便利です。 詳細表示

    • No:7859
    • 公開日時:2022/01/24 14:03

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